すべての記事
すべてのカテゴリ362 件
キーワードだけでも、カテゴリだけでも探せます。複数の言葉はスペースで区切ってください。
YouTubeの20分動画、制作8日が2日に AI移行後も収益化は維持
20分の物語動画の制作が8日から2日に縮まりました。イラスト外注を1本3〜5万円からゼロにしても、収益化は止まっていません。
Google検索のプロフィール機能、インド・米加で開始 登録者1万人以上が条件
Googleがインド・米国・カナダで、検索にクリエイターのプロフィールを出す機能を始めました。YouTubeを含む1つ以上のアカウントでフォロワー1万人以上が条件です。
YouTube収益化は審査1か月、落ちて30日待つと新条件の2月に入る
条件倍増の続報で、審査は約1か月、再申請は30日後と分かりました。1月末の旧条件に間に合わせるなら、申請は12月中が目安です。
YouTubeのA/Bテストは最大3案・2週間、手動で変えると自動停止
YouTubeのタイトルとサムネのA/Bテストは最大3案を2週間以内で比べます。手動で変えると止まります。Shortsから長尺へのリンク設定と合わせ、今週の手順をまとめました。
YouTube規約、動画削除は理由を通知するが3つの例外あり
YouTube利用規約に、動画削除とアカウント停止の条件が載っていました。削除理由の通知には3つの例外があり、訴訟は1年以内です。
YouTubeの収益の柱は案件とアフィリエイト、モハンCEOが次の2年の賭けに選ぶ
モハンCEOが次の2年の賭けに案件とアフィリエイト、AIを挙げました。同席したクリエイターの話から、サムネの出し分けの使いどころも見えます。
YouTubeのAI量産動画、広告主が外す 分類はGoogle審査外
広告の掲載先を調べるIASが、YouTubeのAI量産動画を分類しました。広告主は自社の広告を出さないよう指定でき、判定はGoogleの審査外です。
YouTube広告の除外テーマは10個、ゲーム実況と健康系が対象に
Google広告で、広告主が動画を話題ごと外せる除外テーマが10個になりました。ゲーム実況や健康系が対象で、10月1日に旧17分類は廃止されました。
YouTubeの利用規約が更新、損害賠償の上限は12か月の収益か500ドル
YouTubeの利用規約の文面が更新され、停止や賠償の条件が書き込まれました。賠償の上限は直前12か月の収益か500ドル(約8万円)です。
YouTubeの登録者は毎日投稿では増えない、伸びるのは外れ値の1本
YouTubeの登録者は、毎日投稿しても少しずつは増えません。伸びるのはチャンネルの平均を大きく超えた動画1本で、そこから次の企画を作る手順がまとまっています。
YouTubeの利用規約が更新、最低年齢は13歳から14歳に引き上げ
YouTubeの利用規約が更新され、最低年齢が13歳から14歳に上がりました。保護者が有効にすれば14歳未満でも使える、という但し書きも入っています。
YouTube StudioにAIコメント管理、投稿者の判断を学習して代行へ
YouTubeが9月23日の発表イベントで、コメント管理の仕方を投稿者から学習して代行するAIの任意試験を明らかにしました。あわせて下書き動画への助言やサムネイルの自動テストも示され、提供時期は2027年以降が中心です。
YouTubeの利用規約が更新、再生回数や登録者の購入が明文で禁止に
YouTubeの利用規約が変わり、再生回数を買う行為の禁止が加わりました。案件動画には広告ポリシーも契約として適用されると明記されています。
YouTubeのジャンル別の広告単価、10万回で5,000円と10万円の10倍差
YouTubeの広告収入は同じ10万回の再生でも、ジャンル次第で5,000円と10万円ほどの差がつきます。日本の推定単価は再生1回あたり0.05〜0.15円と0.5〜1.0円です。ジャンル選びで見るべき数字をまとめました。
YouTubeがゲーム実況の広告ルールを緩和、薬物使用と冒頭8〜15秒の描写が収益対象に
YouTubeが2026年9月、ゲーム実況の広告ルールを見直しました。ゲーム内の薬物使用シーンと冒頭8〜15秒の過激な映像が、収益対象になります。
YouTube Studioに他チャンネルの分析、見られるのはブランド企業だけ
YouTubeがブランド企業向けに、他チャンネルの分析を見せる実験をしました。対象はブランド企業だけで、クリエイター同士の比較には使えません。
ChatGPTの文章に透かし、EUがYouTubeと同じAI表示の基準に
EUのAI規制の運用が始まり、OpenAIが対応を始めました。ChatGPTが作った文章には、コピーしても消えない透かしが入ります。動画では同じAIラベルがすでに標準です。
Canonのコンテスト第2回、制作費400万円で応募はYouTube公開の動画
Canonが、クリエイターの企画に制作費を出すコンテストの2回目を始めました。4部門の優勝者に25,000ドル(約400万円)が渡ります。
YouTubeの編集、最初の10本は無料ソフトで足りる 切る作業が7割
YouTubeの動画編集は、無料ソフトだけで最初の10本まで作れます。手を入れる順番は、切る作業が7割で、そのあとに音と間が来ます。
YouTubeも含む健康系53万投稿、サプリは66%が案件 出典は9%
ピュー研究所が、健康と美容を発信する人の投稿53万5,512本を分析しました。対象にはYouTubeも含まれ、サプリや市販薬の投稿は3本に2本が案件です。
