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「YouTube」に関する記事183件。最新は「YouTubeコメント欄のGIF投稿が段階公開、アプリ内ライブラリから選ぶ形」。海外の一次情報を日本のYouTube運営者向けに解説しています。
YouTubeコメント欄のGIF投稿が段階公開、アプリ内ライブラリから選ぶ形
YouTubeアプリのコメント欄で、GIFの投稿が順次使えるようになっています。動画とShortsが対象で、GIFはアプリ内のライブラリから選びます。
YouTubeのAI音楽ラベル、Musicだけでなく本体アプリにも拡大
YouTubeがAI生成音楽に「AI」ラベルを付け始め、本体アプリにも広げます。判定は自社ツールと音楽パートナーで、日本での提供は未発表です。
YouTubeコメント欄にGIF投稿が順次解禁、一部の視聴者は非表示にする方法を共有
YouTubeが10月13日、コメント欄へのGIF投稿を始めました。ただし提供はごく一部の視聴者に限られ、日本での提供は発表されていません。
YouTubeライブのシェア49.5%→43%、TikTok LIVEが33.5%で急追
2026年7〜9月期のライブ配信の総視聴時間は317億時間で過去最高です。YouTubeは首位でも、シェアは49.5%から43%に下がりました。
YouTube MusicがAI生成曲に「Made with AI」表示、日本での提供は未発表
YouTube MusicがAIで作られた曲に「Made with AI」の表示を付け始めました。日本での提供は発表されておらず、通常のYouTubeアプリには後から広がります。
YouTubeがAI量産の収益化を明確化、他社も表示と推薦から外す動き
YouTubeは7月20日、AIで量産した似た動画や、プラットフォームを狙ったAIキャラの収益化を認めない方針を明確にしました。TikTokやSnapも、AIだけの動画の表示や推薦を絞っています。
YouTubeの生成AI開示ページ更新、音楽も対象に明記 開示しても収益化は止まらず
YouTubeの生成AI開示ページの文面が更新されました。音楽も開示の対象と明記され、リアルな映像と音楽には再生画面にラベルが出ることがあります。
YouTubeがShortsにシリーズ機能、ショートドラマ65億回の続きを同じ場所で
YouTubeが複数のShortsをシーズンと話数でまとめて順に見せる「ショート動画シリーズ」を発表しました。2026年上半期のショートドラマ再生は65億回超です。
YouTubeの分配55%、Facebookは映画系事業者でYouTubeの2割に届かず
インドの事業者が、Facebookの収益はYouTubeの2割に届かないと語りました。YouTubeの長尺は広告収益の55%が分配されます。
ShortsでAsk YouTubeを限定テスト、英語・18歳以上のみ
YouTubeがShortsの再生画面でAsk YouTubeを試します。英語限定で18歳以上が対象です。日本での開始時期は発表されていません。
YouTubeのAI検索Ask YouTube、米国のスマホ全員に開放
YouTubeのAI検索「Ask YouTube」が、米国のAndroidとiPhoneで全ユーザーに順次開放されます。これまでのPremium限定ではなくなり、日本での提供は発表されていません。
AI運用のYouTubeが33日で収益化審査を通過、再生の93.6%は1本に集中
AIで運営したYouTubeチャンネルが、33日で登録者500人の段階の収益化審査に通りました。申請から承認まで2日で、49本の再生の93.6%は1本が占めます。
YouTubeの20分動画、制作8日が2日に AI移行後も収益化は維持
20分の物語動画の制作が8日から2日に縮まりました。イラスト外注を1本3〜5万円からゼロにしても、収益化は止まっていません。
Google検索のプロフィール機能、インド・米加で開始 登録者1万人以上が条件
Googleがインド・米国・カナダで、検索にクリエイターのプロフィールを出す機能を始めました。YouTubeを含む1つ以上のアカウントでフォロワー1万人以上が条件です。
YouTube収益化は審査1か月、落ちて30日待つと新条件の2月に入る
条件倍増の続報で、審査は約1か月、再申請は30日後と分かりました。1月末の旧条件に間に合わせるなら、申請は12月中が目安です。
YouTube規約、動画削除は理由を通知するが3つの例外あり
YouTube利用規約に、動画削除とアカウント停止の条件が載っていました。削除理由の通知には3つの例外があり、訴訟は1年以内です。
YouTubeの収益の柱は案件とアフィリエイト、モハンCEOが次の2年の賭けに選ぶ
モハンCEOが次の2年の賭けに案件とアフィリエイト、AIを挙げました。同席したクリエイターの話から、サムネの出し分けの使いどころも見えます。
YouTubeのAI量産動画、広告主が外す 分類はGoogle審査外
広告の掲載先を調べるIASが、YouTubeのAI量産動画を分類しました。広告主は自社の広告を出さないよう指定でき、判定はGoogleの審査外です。
YouTube広告の除外テーマは10個、ゲーム実況と健康系が対象に
Google広告で、広告主が動画を話題ごと外せる除外テーマが10個になりました。ゲーム実況や健康系が対象で、10月1日に旧17分類は廃止されました。
YouTubeの利用規約が更新、損害賠償の上限は12か月の収益か500ドル
YouTubeの利用規約の文面が更新され、停止や賠償の条件が書き込まれました。賠償の上限は直前12か月の収益か500ドル(約8万円)です。
