再生回数
「再生回数」に関する記事12件。最新は「YouTubeの利用規約が更新、再生回数や登録者の購入が明文で禁止に」。海外の一次情報を日本のYouTube運営者向けに解説しています。
YouTubeの利用規約が更新、再生回数や登録者の購入が明文で禁止に
YouTubeの利用規約が変わり、再生回数を買う行為の禁止が加わりました。案件動画には広告ポリシーも契約として適用されると明記されています。
YouTube週間トップ50、2位にガジェットShorts 商品リンクが伸びを後押し
10月4日までの1週間の世界ランキングで、ガジェットShortsのMaviGadgetが週9億960万回(1日あたり約1億3,000万回)で2位に入りました。上位50のうち38がShorts中心で、動画から商品を買える形が伸びを後押ししています。
MrBeastの新作が24時間で自己最高7,000万回、60分で平均視聴20分超
MrBeastの新作が公開24時間で7,000万回を超え、自身の過去最高を更新しました。60分の動画で平均視聴は20分を超え、総再生時間は10億分に達しています。長尺1本でどこまで見られるかの実例です。
YouTubeの新再生回数、上位動画の順位は有効な再生と別物に
YouTubeの再生回数が新方式になり、表示される回数と一定時間以上見られた再生が大きくずれることを、登録者87人のチャンネルが28日分の記録で確かめました。上位動画の順位づけをやめた判断と、9月の数字をまとめます。
YouTube世界トップ50、35チャンネルがShorts中心でアニメのキャラが増加
世界の再生回数トップ50を集計した週間ランキングで、50チャンネル中35がShorts中心でした。人の代わりにアニメのキャラを出演させるチャンネルが過激な企画で順位を上げ、上位の顔ぶれが変わりつつあります。
YouTube公式調査、クリエイターの認知度はハリウッド俳優とほぼ同じ77%
YouTubeがNRGとまとめた文化調査で、14〜44歳が「世間で話題」に挙げた割合はクリエイター77%、ミーム78%でした。ハリウッドのセレブは79%、スーパーボウルは83%で、差は数ポイントしかありません。
世界再生数トップ50にヤモリ専門チャンネル、ベトナム勢の台頭で動物ネタ動画が復調
世界の週間再生数トップ50(9月13日週)に、ベトナムのヤモリ専門チャンネルが入りました。首位T-Seriesは週間9億2,980万再生、50のうち38チャンネルがShorts中心です。
YouTube Shortsのアナリティクス、見るべき5つの数字と直し方
YouTube Shortsのアナリティクスで見るべき数字は5つです。2025年3月31日から再生回数は再生開始の瞬間に加算されるようになり、広がりを見る数字と収益に効く数字は別々に読む必要があります。
YouTubeがテレビ同時視聴の新指標「Co-Viewed」を追加、案件の実績報告に使える数字
YouTubeがテレビの同時視聴者数を推計する新指標「Views (Co-Viewed)」を追加しました。3人で見れば3人と数え、運営者のアナリティクスにだけ表示されます。企業案件の交渉や報告で使える数字になります。
再生回数の数え方変更、世界トップ50では視聴は想定ほど増えず
YouTubeが8月に再生回数を再生開始時から数える方式へ変えました。ところが世界のトップ50チャンネルでは視聴数の急増が起きておらず、週間10億回の大台に届くチャンネルも出ていません。数字と実態のずれを解説します。
YouTube Studioで伸びる指標は3つだけ、公式アナリティクス完全ガイドから
YouTube Studioのアナリティクスで成長を予測する指標は、クリック率・平均視聴時間・再訪問者の3つです。半数は2〜10%の水準に収まる仕様を踏まえ、結果の読み方と伸ばす順番を解説します。
YouTubeが8月24日から再生回数の数え方を変更、数字は増えても収入は変わらず
YouTubeが2026年8月24日から、動画が再生された瞬間を1回と数える方式に変えます。
