縦型動画
「縦型動画」に関する記事7件。最新は「YouTubeがShortsにシリーズ機能、ショートドラマ65億回の続きを同じ場所で」。海外の一次情報を日本のYouTube運営者向けに解説しています。
YouTubeがShortsにシリーズ機能、ショートドラマ65億回の続きを同じ場所で
YouTubeが複数のShortsをシーズンと話数でまとめて順に見せる「ショート動画シリーズ」を発表しました。2026年上半期のショートドラマ再生は65億回超です。
YouTube Shortsの作り方、3分以内の縦動画は自動でShortsに、スマホとPCの手順
YouTubeは3分以内の縦か正方形の動画を自動でShortsに分類します。スマホ、PC、長尺動画からの3つの作り方と、書き出しの設定をまとめました。
縦型ドラマの課金需要をSnapchatが調査、YouTubeもシリーズ機能を用意
Snapchatのレポートは、縦型ドラマで話数を見るためにアプリ内コインを買う利用者が1.4倍いると報告しました。同じ週にYouTubeはShorts Seriesを発表しており、続き物の収益と企画の設計を考える材料になります。
YouTube ShortsをAIで作る手順、4段階と5つの型
MensXPに掲載された解説が、AIでYouTube Shortsを作る流れを4段階で整理しました。プロンプトに書く6つの要素と5つの型、収益化の前に確認する権利の範囲までまとめています。
YouTube発の縦型トーク番組SubwayTakes、エミー賞ノミネートの裏側
YouTubeで配信中の縦型トーク番組SubwayTakesが、プライムタイム・エミー賞の短編シリーズ部門にノミネートされました。
YouTubeのShortsは1日2000億再生、視聴時間あたり収益も長編超え
縦型ショート動画が全プラットフォームの標準となり、YouTubeのShortsは2025年末時点で1日2000億再生に達しました。
チャンネルも再生数も不要、動画を納品して稼ぐ「UGCクリエイター」という働き方
ブランドが自社広告に使う映像を制作し、納品して対価を受け取る働き方が広がっています。
