メンバーシップ
「メンバーシップ」に関する記事10件。最新は「YouTube収益化は登録者1,000人と4,000時間、2027年初に8,000時間へ」。海外の一次情報を日本のYouTube運営者向けに解説しています。
YouTube収益化は登録者1,000人と4,000時間、2027年初に8,000時間へ
YouTubeの収益化は登録者1,000人と4,000時間が条件で、2027年初に視聴時間が8,000時間へ倍増します。500人からの入口もあります。
YouTube収益化は審査1か月、落ちて30日待つと新条件の2月に入る
条件倍増の続報で、審査は約1か月、再申請は30日後と分かりました。1月末の旧条件に間に合わせるなら、申請は12月中が目安です。
YouTubeのメンバーシップに特典ハブと動画プレビュー、5年で2,400億円を配分
YouTubeがメンバーシップに限定コンテンツ専用のハブ、入会前の動画プレビュー、会員限定コミュニティを追加します。過去5年間にクリエイターへ配分した額は15億ドル(約2,400億円)です。
YouTubeの収益化は2段階、登録者500人で会員と投げ銭、広告の配分は55%
YouTubeの収益化は2段階です。登録者500人と3,000時間で会員や投げ銭が使え、動画広告の収益は1,000人と4,000時間から。配分は長尺広告が純収益の55%で、2027年2月には広告の条件が8,000時間へ上がります。
YouTubeの会員と投げ銭の取り分は70%、旧契約は2027年1月31日が期限
YouTubeの会員と投げ銭は、手数料を引いた後の金額の70%が制作者に分配されます。旧契約のままの運営者は、2027年1月31日までに同意しないと2月1日から機能が使えなくなります。
YouTubeがDMとライブ自動吹き替えを発表、ファンとの接点をアプリ内に集約
YouTubeがアプリ内のDM、メンバー限定コミュニティ、ライブの自動吹き替えを発表しました。ファンとのやり取りをDiscordなど外部アプリに逃がさず、YouTubeの中で完結させる狙いです。
YouTuberの月収をジャンル別・規模別に比較、同じ50万回で9倍差
同じ月50万回の再生でも、ゲームは広告収益が約1,000ドル、金融は約9,000ドルと、ジャンルだけで9倍の差がつきます。
YouTube Shortsにシリーズ機能、話数つきの連続再生に対応
YouTubeはShortsをシーズンと話数で整理できる「Shortsシリーズ」を発表し、パートナープログラム参加者から提供を始めています。
OnlyFans、1億円超の稼ぎ手が5000人突破 クリエイターの収益の逃げ先として存在感
OnlyFansが10周年を迎え、累計1億円以上を稼いだクリエイターが5076人にのぼると発表しました。
YouTube、8月17日にメンバーシップ価格を自動更新。Shortsのカスタムサムネイルも開始
YouTubeは8月17日、米国外のメンバーシップ推奨価格を為替レートに合わせて自動更新し、ShortsのカスタムサムネイルとStudioのAIサムネイル生成も開始しました。
